
「これどっからブログのるんけ?」
――それはもう、HIZUMIさんがここから!って言って下さった
所から、はい、ちゃんと載せますんで、はい。
「つかこれ編集してくれるんやんな?なんか頑張っておもろい
こと言おうとして万一スベってしまったとしてもブログのるとき
救済措置があるということでおk?ww」
――はい全然OKです、まあHIZUMIさんともあろうお方が万一
にもスベルなんてことはないと思いますけど、はい!
「つーかなんなんさっきからそのキャラww ふつーにせーやww」
――や、もうHIZUMIさんの雰囲気に圧されて緊張が・・・あちょっとトイレ行ってきますね。
「行ってこいよwwwwwwwww」
ここから本編だそうです。
――さあ!っということで本日のゲストはD鯖からHIZUMIさんにお越しいただきましたー!
「ん~~~ ・・・おすw」
――今の挨拶は編集どうされます?
「えwwww 君がブログ的に面白くないと判断したらもう切って切ってwww」
――とりあえずHIZUMIさん、就職おめでとうございます!
「えwww そういう話題も出していくのwww」
――いやまあ、ゆっくり話すのもかなり久々じゃないですか。
こっちとしても色々と聞きたいことがあるので。
「あーまあな、じゃなんでも聞いてくれ」
――ありがとうございます。では早速ですがHIZUMIさん、
今日の朝昼と何をお食べになられましたか?
「へ?ww 朝はパンやな。まずパン焼きます。その間にはい、
こちら。こちらのネスカフェアイスブランド。こちらを作っていき
ましょう。まずはグラスに氷を1つだけ入れます。2つ以上は
入れないように!」
――はい。
「次にクリープ、ここでワンポイント!コーヒーを入・れ・る・前・に・クリープを入れるのがポイ
ントです。するとはい!ちょうどパンが焼けました!ですがパンを取り出す前にもう一品!
目玉焼きも作っちゃいましょうかw まずフライパンに油をひき…って止めろ!!止めろや
話を!!おい司会!!」
――いやまだHIZUMIさんのターンなので・・・
「そんなんいらんねん!てかなんやねんこの質問!!どう考えても最初はMoEのこと聞く
べきやろ!!・・・色々と話用意してきてあんねんってw」
――え・・・そうなんですか・・・ああ、じゃあどうなんですか、MoEは。
「ちょwww え、何?www え、こんなやり取りをのせるの?この程度のやり取りをのs」
――(うるっせえなさっきからこいつ・・・w)
「え なんなんwww ちょっと待ってwwwww 今オレのことディスらんかった?wwwww」
[0回]
家Ageについて
――HIZUMIさんはD鯖Warメインで活動しておられる、
ワラゲからほとんど出てこないプレイヤー、つまりワラ
ゲ厨・・・クソ・・・クソプレイヤーということですが、家
Ageについてどう思いますか?
「オレはもうこの企画の穴を一瞬で見抜いたね」
――家Ageについてどうお思いに?
「せめてワラゲのこと聞けよそこはw」
――いや、色んな視点から家Ageに対してどういった意見があるのかなと思いまして。
「課金額に見合ったコンテンツが充実してないのが一番の問題じゃないですかね。廃墟
Ageになってますよどの鯖も。若干行きづらいし」
――廃墟ブームですもんね今。
「MMOでこういうのは難しいんじゃないかなあ」
新実装システム考案
――UO(ウルティマオンライン)は一時期よく出来てましたけどね。僕は早くレコ石をひとつに
まとめられる石管理ブックのようなアイテムを実装してほしいですね。
「あーまあプレだけならいいかもね」
――あとはこれもUOからなんですが、白紙の本。プレイヤーが自由に中身を書ける本で、
ちょっとした小説を書いて撒くなり売買したり、対人でドロップ用に1つ持っといて何か
捨て台詞を一言残しとくとか。一言交換日記みたいに使うのも面白そうですね。HI
ZUMIさんは何か良いアイデアがありますか?
「あー え、オレっすか?w オレっちは…そうねー … … あ、特にないです」
――まあそんなこんなで、一時間。そろそろ寝ましょうか。
「ですねwww ちなみにこのインタビューの内容自体は全部のる?」
――大体はのせるつもりですが・・・長さとの兼ね合いでカットしたりまとめたりですね。
「ほほー」
――じゃ第三回真剣喋り場10代、ゲストはD鯖からHIZUMIさんでした~バイバイ~!
「まてやまてやwwww 最後にゲストが一言言って締めてるやん今までwwwwwww」
――いやまあ、もうだいぶ喋ったので・・・あと最後に面白いこと言おうとする人は大抵スベる
んであらかじめリスクは回避しておこうと思ったんですが・・・
「まー確かに、オレのMoE愛は伝わったと思うわ。ってちょっと待ってやww 最後は普通に
MoEありがとう!みたいなこと言うだけやねんってw」
――はいありがとうございました~HIZUMIさんでした~!
「引退しますwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww」
※ MOE話全カット
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